リハビリデイサービス

リハビリデイサービスあうるスクエア

「起き上がる」「立つ」「歩く」など、日常生活に必要な、
基本動作リハビリの専門家である理学療法士が3名常駐し、
グループ内の訪問リハビリスタッフ(機能訓練指導員)と連携することで、その人らしく安心して暮らしていける地域作りに貢献していきます。

リハビリデイサービスあうるスクエア

「起き上がる」「立つ」「歩く」など、日常生活に必要な、基本動作リハビリの専門家である理学療法士が3名常駐し、グループ内の訪問リハビリスタッフ(PT・OT・ST)と連携することで、その人らしく安心して暮らしていける地域作りに貢献していきます。

「血圧が高い、低血糖が心配、運動して痛くなったら…」など心配される利用者様がいますが、看護師や理学療法士が常駐し、リスク管理を行いながらプログラムを実施するため、安心してサービスを受けることが出来ます。理学療法士が姿勢や動作を分析し、痛みや機能低下の原因を考察することで、根拠に基づいたサービスを提供します。また、スタッフ全員に介助指導を行っているため、質の高いリハビリサービスの提供が可能となります。

専門的なリハビリにより、基本動作が楽にできるようになると、日常生活動作能力が向上します。自宅で出来ることが増えたり、行きたい場所へ行くことができるようになることで、「心身の活性化」につなげていきます。また、同じ目標を持った利用者様が集まっているため、悩み事を相談したり、皆が頑張っているから自分も頑張ろうと、デイサービスに来ることが生き甲斐になっている利用者様も多くいらっしゃいます。

歩行は健康を維持・改善するためにも必要であり、人生の幸せ作りにも重要です。私達は利用者様の「歩きたい」という気持ちを大切にするために、ご利用にあたり、出来る限り車椅子を使わずに、介助でも歩くことを提案しています。家では歩くのが怖いけど、あうるに来れば歩けると喜んで頂いております。

「家族に会いに行きたい」「また、旅行に行きたい」「残りの人生好きなことをやり続けたい」これらの思いを加齢や障害を理由に諦めてしまう方が多くいます。私達はその人がやりたいと思うことを一緒に考え、「障害があってもできる」と思って頂けるように、いつまでもサポートしていきます。

「血圧が高い、低血糖が心配、運動して痛くなったら…」など心配される利用者様がいますが、看護師や理学療法士が常駐し、リスク管理を行いながらプログラムを実施するため、安心してサービスを受けることが出来ます。理学療法士が姿勢や動作を分析し、痛みや機能低下の原因を考察することで、根拠に基づいたサービスを提供します。また、スタッフ全員に介助指導を行っているため、質の高いリハビリサービスの提供が可能となります。

専門的なリハビリにより、基本動作が楽にできるようになると、日常生活動作能力が向上します。自宅で出来ることが増えたり、行きたい場所へ行くことができるようになることで、「心身の活性化」につなげていきます。また、同じ目標を持った利用者様が集まっているため、悩み事を相談したり、皆が頑張っているから自分も頑張ろうと、デイサービスに来ることが生きがいになっている利用者様も多くいらっしゃいます。

歩行は健康を維持・改善するためにも必要であり、人生の幸せ作りにも重要です。私達は利用者様の「歩きたい」という気持ちを大事にするために、ご利用にあたり、出来る限り車椅子を使わずに、介助でも歩くことを提案しています。家では歩くのが怖いけど、あうるに来れば歩けると喜んで頂いております。

「家族に会いに行きたい」「また、旅行に行きたい」「残りの人生好きなことをやり続けたい」これらの思いを加齢や障害を理由に諦めてしまう方が多くいます。私達はその人がやりたいと思うことを一緒に考え、「障害があってもできる」と思って頂けるように、いつまでもサポートしていきます。

脳卒中を発症すると、脳の損傷部位により様々な症状が組み合わさって出現するので、症状が全く同じ患者様はいません。そのため、型通りのリハビリテーションでは上手くいかず、専門家の評価に基づくアプローチが必要になります。脳の機能回復は、ただ反復練習を行うだけでは起こらず、課題の設定と難易度が重要です。やさしすぎると脳の可塑的変化は起こせず、難しすぎると「代償」のみを生じさせ、機能障害の回復につながらない可能性があります。
あうるスクエアでは、専門家の評価により、少し上の課題を設定し、効果的なリハビリテーションを行っていきます。

骨粗鬆症により骨がもろくなると、転倒により簡単に骨折しやすくなります。一度転倒し骨折すると、その後の再転倒率は非常に高く、転倒した要因に対しての対策が必要になります。
転倒の要因には様々な因子があり、筋力を鍛えれば転倒が減るわけではありません。 『あうるスクエア』では、その人にあった個別プログラムを提供します。専門家の評価により少し上の課題を設定し、効果的なリハビリテーションを行っていきます。

パーキンソン病は薬物療法と併用して理学療法を実施することが勧められています。『あうるスクエア』では理学療法士の評価に基づき、以下の点に注意して行います。
①力をつけるのが重要ではありません。
 →固いところを緩めるのが大事です。
②感覚-運動が上手く機能しているかが大切です。
 →前かがみ姿勢を改善し、重心位置を修正します。
③運動負荷の調整により、疲労に注意します。
 →疲労によりドーパミンが減少します。
④日常生活に必要な動作を改善させます。
 →自主トレーニングのメニューを作成します。

脳卒中を発症すると、脳の損傷部位により様々な症状が組み合わさって出現するので、症状が全く同じ患者様はいません。そのため、型通りのリハビリテーションではうまくいかず、専門家の評価に基づくアプローチが必要になります。脳の機能回復は、ただ反復練習を行うだけでは起こらず、課題の設定と難易度が重要です。やさしすぎると脳の可塑的変化は起こせず、難しすぎると「代償」のみを生じさせ、機能障害の回復につながらない可能性があります。
あうるスクエアでは、専門家の評価により少し上の課題を設定し、効果的なリハビリテーションを行っていきます。

骨粗鬆症により骨がもろくなると、転倒により簡単に骨折しやすくなります。一度転倒し骨折すると、その後の再転倒率は非常に高く、転倒した要因に対しての対策が必要になります。
転倒の要因には様々な因子があり、筋力を鍛えれば転倒が減るわけではありません。 あうるスクエアでは、その人にあった個別プログラムを提供します。専門家の評価により少し上の課題を設定し、効果的なリハビリテーションを行っていきます。

パーキンソン病は薬物療法と併用して理学療法を実施することが勧められています。あうるスクエアでは理学療法士の評価に基づき、以下の点に注意して行います。
①力をつけるのが重要ではありません。 →固いとこを緩めるのが大事です。
②感覚-運動が上手く機能しているかが大切です。 →前かがみ姿勢を改善し、重心位置を修正します。
③運動負荷の調整により、疲労に注意します。 →疲労によりドパミンが減少します。
④日常生活に必要な動作を改善させます。 →自主トレーニングのメニューを作成します。

リハビリテーションで使用する機器の紹介です。
あうるスクエアでは脳卒中(脳梗塞、脳出血等)のリハビリテーションに力を入れており、
脳科学に基づいた機器を揃えています。

脳卒中の後遺症で麻痺がある方の歩行をモーターでアシストすることで、正しい歩行パターンの再学習を促します。装着して歩行するとRE-Gaitが筋の反射を促して、スムーズな脚の振り出しが行えます。

転倒予防・歩行訓練に最適なトレーニングマットです。足底に多く存在する固有感覚センサーを刺激します。あえて不安定なマット上での歩行を繰り返すことで、足底からの感覚(力・方向・傾きなど)を脳に届ける回路を回復して、歩行時のバランスを改善します。


身体機能向上に最も効果的なマシンを理学療法士が選んで採用しています。

下肢全般の筋肉強化をする器具。立ち上がる、座る、しゃがむ、立っている、歩く、走るなどの日常生活では欠かせない動作に必要な筋力を強化する重要な種目です。

有酸素運動を行う為の代表的な器具。自転車と同様にペダルをこいで運動を行いますが、ペダルの重さを変更することが出来る為、使用する方に合わせた運動量を設定できます。有酸素運動は心臓疾患、糖尿病、脳卒中などの疾病を予防する為に効果的とされています。

膝を伸ばす動作と曲げる動作を繰り返すレッグエクステンションは、太ももの筋肉を鍛えるのに、とても効率のよいトレーニングです。階段の昇り降りがスムーズになったり、膝を伸ばす力がつき歩幅を広げることができ歩行が安定します。

股関節を開閉する機能を改善します。歩くときや片足立ちをする時などのふらつきを改善します。

動くベルトの上で歩行できる機器。ウォーキングと同様の効果があり、主に心肺機能の向上を目指します。

<リハビリデイサービスあうるスクエアの送迎範囲>

あうるスクエア金沢八景:横浜市金沢区全域、横須賀市北部、逗子市東部 

あうるスクエア港南:港南区、栄区

詳しくはお問い合わせ下さい。

リハビリテーションで使用する機器の紹介です。あうるスクエアでは脳卒中(脳梗塞、脳出血等)のリハビリテーションに力を入れており、脳科学に基づいた機器を揃えています。

脳卒中の後遺症で麻痺がある方の歩行をモーターでアシストすることで、正しい歩行パターンの再学習を促します。装着して歩行するとRE-Gaitが筋の反射を促して、スムーズな脚の振り出しが行えます。

転倒予防・歩行訓練に最適なトレーニングマットです。足底に多く存在する固有感覚センサーを刺激します。あえて不安定なマット上での歩行を繰り返しすることで、足底からの感覚(力・方向・傾きなど)を脳に届ける回路を回復して、歩行時のバランスを改善します。


身体機能向上に最も効果的なマシンを理学療法士が選んで採用しています

下肢全般の筋肉強化をする器具。立ち上がる、座る、しゃがむ、立っている、歩く、走るなど日常生活では欠かせない動作に必要な筋力を強化する重要な種目です。

有酸素運動を行う為の代表的な器具。自転車と同様にペダルをこいで運動を行いますが、ペダルの重さを変更することが出来る為、使用する方に合わせた運動量を設定できます。有酸素運動は心臓疾患、糖尿病、脳卒中などの疾病を予防する為に効果的とされています。

膝を伸ばす動作と曲げる動作を繰り返すレッグエクステンションは太ももの筋肉を鍛えるのにとても効率のよいトレーニングです。階段の昇り降りがスムーズになったり、膝を伸ばす力がつき歩幅を広げることができ、歩行が安定します。

股関節を開閉する機能を改善します。歩くときや片足立ちをする時などのふらつきを改善します。

動くベルトの上で歩行できる機器。ウォーキングと同様の効果があり、主に心肺機能の向上を目指します。

リハビリデイサービスあうるスクエアの
送迎範囲

あうるスクエア金沢八景:横浜市金沢区全域、横須賀市北部、逗子市東部 

あうるスクエア港南:港南区、栄区

詳しくはお問い合わせ下さい。

ご利用料金

SERVICE FEE

スクロールできます
要介護単位数1割負担2割負担3割負担備考
基本額要介護13703977941,190
要介護24234549071,361
要介護34795141,0271,541
要介護45335721,1431,714
要介護55886311,2611,891
加算額個別機能訓練加算Ⅰ₋ロ76821632451日につき
個別機能訓練加算Ⅱ202243651日につき
口腔機能向上加算Ⅰ1501613224831回につき(月2回まで)
口腔機能向上加算Ⅱ1601723435151回につき(月2回まで)
ADL維持等加算Ⅱ60651291931月につき
科学的介護推進体制加算4043861291月につき
スクロールできます
基本額要支援11,7981,9283,8855,783
要支援2(週1回程度)1,7981,9283,8855,783
要支援2(週2回程度)3,6213,8827,76411,646
加算額口腔機能向上加算Ⅰ1501573144711回につき(月1回まで)
口腔機能向上加算Ⅱ1601723431回につき(月1回まで)
科学的介護推進体制加算4043861291月につき
スクロールできます
          要支援単位数1割負担2割負担3割負担 備考
基本額要支援1(月5回以上利用の場合)1,7981,8953,7905,6851月につき
要支援1(月4回まで利用の場合)4364609191,3791回につき
要支援2(月9回以上利用の場合)3,6213,8177,63311,4501月につき
要支援2(月8回以下利用の場合)4474729431,4141回につき
加算額口腔機能向上加算Ⅰ1501593174751回につき(月1回まで)
口腔機能向上加算Ⅱ1601693385061回につき(月1回まで)
科学的介護推進体制加算4043851271月につき
スクロールできます
       要介護単位数1割負担2割負担3割負担     備考
基本額要介護14164468921,338
要介護24785131,0261,538
要介護35405791,1581,737
要介護46006441,2881,930
要介護56637111,4222,133
加算額個別機能訓練加算Ⅰ₋ロ76821632461日につき
個別機能訓練加算Ⅱ202243661月につき
口腔機能向上加算Ⅰ1501613224831回につき(月2回まで)
口腔機能向上加算Ⅱ1601723435151回につき(月2回まで)
科学的介護推進体制加算4043861291月につき

※1 介護報酬総単位数=基本サービス費+各種加算・減産

※2 1単位未満の端数四捨五入

※3 介護職員処遇改善加算等の利用者負担額は、上記額-(上記額×負担割合) ※1円未満切り捨て

※4 地域単価・・・横浜市10.72円(2級地) 横須賀市・逗子市10.54円(4級地)

【利用者負担算出方法】
地域単価(※4)×単位数=○○円 ※1円未満切り捨て
○○円-[○○円×(1割負担:0.9 2割負担:0.8 3割負担:0.7]]=△△円(利用者負担額) ※1円未満切り捨て
※ 通所介護処遇改善加算Ⅰ 所定単位数の59/1,000が加算されます。(1ヶ月につき)
※ 実際の利用者負担額の算出は、1か月のサービス合計単位数により計算することもあります。
  その場合、1回ずつの計算とは端数処理で差異が発生する場合があります。
※ 通常事業の実施地域を超えての送迎が必要な場合には、
  超えた所から片道分1kmごとに35円の交通費を申し受けます。

あうるスクエア料金表R3.4.1~ ダウンロード
※ダウンロードファイルの無断転載・無断使用を固く禁じます。

『あうるスクエア』を利用し、目標に向かって進んでいる利用者様の声を掲載します

O様(70代)

心不全 糖尿病 入院後廃用症候群

最初は1人で歩くのが億劫で自分のことを「病人だ」と思っていました。元々訪問介護で入浴のお手伝いをして頂いていて、通院は介護タクシーを使っていました。今では1人でお風呂に入れるようになって、通院もバスで女房と行けるようになりました。「病人だ」という意識がなくなり、生活に自主性が出てきて、楽しく過ごせています。

今まで女房に迷惑をかけてきたので、最終的には2人の思い出がある北海道に連れて行きたいと思っています。心臓の不安があるので、先生(医師)に確認しながらやっていきたいです。身近なとこでは、女房は生シラスが大好物なので、一緒に江ノ島に行こうと思っています。一緒に行けるように自分の横着な気持ちを改めながら継続して頑張ります。(笑)

N様(50代)

脳出血・急性大動脈瘤

次女からバージンロードを一緒に歩いて欲しいとお願いされ、リハビリが出来る場所をさがしていました。その時、訪問リハビリのスタッフから、理学療法士による効果的なリハビリが受けられるとすすめられたため決めました。

先日、念願だった娘とバージンロードを歩く目標が達成できました。前日まで杖で歩く練習を頑張ってきましたが、当日は杖を持つ方向が打ち合わせと違い、麻痺のある手で支えることになったため大変でした。来年の秋に長女の結婚式で一緒にバージンロードを歩くので、来年こそは杖を左右どちらでも使えるようにリハビリを継続していきたいです

I様(70代)

糖尿病による右下肢欠損・義足

入院先の病院でリハビリをしていたが、リハビリが終了になるとのことで、自宅近くで通えるデイサービスを探していました。たまたま娘と通りかかって見学した所があうるでした。集中してリハビリができ、信頼出来そうなスタッフだったので、ケアマネージャーにお願いして通うようになりました。

退院当時は椅子から離れられるとは思っていなかったです。しかし、あうるでリハビリをしたら、半年位であっという間に介助なくロフストランド杖で歩けるようになって驚いています。今は、自宅マンション2階からエレベーターで1階まで降りることが出来ています。次は娘と一緒に近所の公園に散歩に行きたいです。

I様(70代)

大腿骨転子部骨折(左右)

ケアマネージャーからの紹介でここ『あうるスクエア』を知りました。当初、通うつもりはなかったんですが、家族の後押しもあり通うようになりました。今では、楽しくお話や運動が行なえて日々体が良くなっているのを感じています。

退院してから7ヶ月間ヘルパーさんに買い物をお願いしていましたが、スクエアに通うようになって1ヶ月で、ヘルパーさんにお世話にならずに、1人で買い物に行けるようになりました。入院前と同じように自分で食品を選ぶ楽しさを取り戻せました。これからは、もっと遠くまで行けるようにリハビリを頑張ります。

リハビリデイサービスあうるスクエア金沢八景

リハビリデイサービス
あうるスクエア金沢八景 
〒236-0031
神奈川県横浜市金沢区六浦1-17-21

045-367-9301

リハビリデイサービスあうるスクエア港南

2024年4月OPEN
リハビリデイサービス
あうるスクエア港南 
〒233-0003
横浜市港南区港南3-28-9

045-374-5097

リハビリデイサービス
あうるスクエア金沢八景

〒236-0031
神奈川県横浜市金沢区六浦1-17-21

045-350-4150

2024年4月OPEN予定
リハビリデイサービス
あうるスクエア港南

〒233-0003
横浜市港南区港南3-28-9

045-374-5097